今月の占い

【平成30年6月】


一白水星 S2,11,20,29,38,47,56,H2,11,20生まれ

八方塞りの月なので、自分の事ではないが周りから心配事の相談を受けることが多い。保証人、人事、そして争いごと等の問題には介入すべからず。また、火の用心の月です。ホテルや旅館に泊まる時も注意です。


二黒土星 S元年,10,19,28,37,46,55,H元年,10,19生まれ

仕事面では取引や商談がまとまりにくい時なので、無理せず少しずつ決めていくべし。また、女性は男難の相、男性は女難の相が見えるので注意。健康面では膀胱疾患に注意。症状としてはお腹を1本のひもで絞められている感じがする。


三碧木星 S9,18,27,36,45,54,63,H9,18生まれ

宝石や骨董品の購入については、だまされる恐れがあるので注意。恋人が年上の人は結婚しても2年が限度です。また風難に遭う恐れがあるので、自家用車の運転はカーブに注意。意外の突風に遭う危険があります。


四緑木星 S8,17,26,35,44,53,62,H8,17生まれ

境界の問題でトラブルとなった時は拡張分を買えば解決します。また、別の事で裁判問題が生じる時は受けて立つべし。事故暗示が見えるので、自損事故と対向車の接触事故に注意。いずれも軽度なのでその場で解決すべし。


五黄土星 S7,16,25,34,43,52,61,H7,16生まれ

向こうに見えるきれいな町に行きたいが霧がかかって道が見えない状態である。これは、「山の彼方の空遠く幸い住むと人の言う」の例え通り、結局行ってみたらさほど良くないという意味。現実で幸せを求めてください。


六白金星 S6,15,24,33,42,51,60,H6,15生まれ

家庭不和合の時。会社でも対人関係が良くないので、余計な努力をせず時の流れを待つこと肝要。また、自身も体調不安定な時です。自覚症状としては肺と大腸のバランスが悪い。便通を良くして睡眠を取る事です


七赤金星 S5,14,23,32,41,50,59,H5,14,23生まれ

健康面が優れない時で、いずれ手術が必要になるか検診を受けるべし。疾患としては、心臓と脳血管障害が心配される。検診を受けて異常なしと出ても、4〜5年の内に判明するか。日常生活に注意しましょう。


八白土星 S4,13,22,31,40,49,58,H4,13,22生まれ

新しい事へのチャレンジは吉。新規事業や海外出張など、いずれも発展的です。しかし、あまり飛びすぎては失敗するので確実に前進すべし。健康面も安定しています。ただし風邪に注意。万病の元となりやすい。


九紫火星 S3,12,21,30,39,48,57,H3,12.21生まれ

仕事上県外は道が開いてきます。旧来からの脱皮の時です。一方、家庭内はまとまりがない状態なので、注意しましょう。子ども達には水難の相が見えるので、小さな川でも近づくことがあったら、十分に監視すべし。


法久寺住職 鈴木日張 監修
法久寺住職 鈴木日張

福島県郡山市、安積山太古久殿法久寺住職。法久寺の開基は昭和21年。
日蓮宗の寺で、特に祈とう寺として郡山市民にしられている。九星による鑑定のほかにも、家相・運命・姓名等の鑑定も行っている。
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